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gold wedding ring by TORAFU ARCHITECTS

今年の3月頃にトラフ建築設計事務所の結婚指輪をリリースしていたのですが、最近は世界中から問い合わせがくるようになりました。

写真がそのリングで、それぞれ同じものを経年変化させたものになります。


一番手前が何もしていない状態で、表面は完全にシルバーで覆われています。使用する事によって左上のような状態になるのですが、個人差があり何年でこのような状態になるかはわかりません。ただかわっていく事は間違いありませんので、長い生活の中で傷が入り、摩耗して中のゴールドが見えてきます。

こちらはバージョン違いで、幅3mm、厚み1mmのスクエアタイプです。



形で印象も変わりますが、摩耗の仕方も違います。
四角ですので角からゴールドが見えてくる事になり、側面のシルバーが残ります。

こちらは専用のケースで、こちらのリング用にデザインしていただきました。


詳細はこちらのURLでご確認いただけます。

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影山 公章 Rose / Gruss an Achen (Floribunda)


以前よりまとまって展示をしていたいと思っていた、影山公章さんの作品を次回のアートフェア東京で発表いたします。

写真の作品は"Rose / Gruss an Achen (Floribunda)"。ドイツ原産のバラをモデルに制作したブローチです。

このような作品は額装しても楽しめると思いますので、この作品に限らずそのようなご要望がある方はご相談ください。
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Carla Nuis "Bowl"


続いてこちらもアートフェア東京用にご用意する作品のご紹介です。

こちらは、オランダのカルラ・ナウスが制作したボウルで厚さ1mmのシルバーを100時間以上かけて糸鋸で抜いた作品です。

写真の作品は、ロンドンのヴィクトリア&アルバーツミュージアムに収蔵されているタイプですが、今回はその他のバリエーション作品を展開いたします。



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Gijs Bakker "The Cry"


次回のアートフェアに出品する作品が続々と集まってきました。今回は日本最大のアートフェアへの出展という事で、世界中から質の良い作品を取り寄せていますので、楽しみにしていてください。

写真はハイス・バッカーの作品でタイトルは"The Cry"。シルバーにダイヤを51点ちりばめられた作品でEdは5になります。
モデルは、オランダのサッカープレイター、ディルク・クラース・フンテラールで、PC上でデータにしたものを3Dモデル化しシルバーに置き換えています。

この他にもコレクター向け作品を出品予定ですので、またこちらでご紹介させていただきます。

アートフェア東京HP

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